入場料や運賃が必要なエリアから撮影したことを、備考欄にご記入ください。公開するときに、事務局で説明を補うことがあります。
運賃を払えば誰でも入れる場所なので、応募できます。「駅構内から撮影」など、撮影した場所を備考欄にご記入ください。事務局で文言を整えて公開します。
次の2つが条件です。
・お店の方(所有者・店舗の関係者)から、撮影と掲載の許可を得ていること
・ほかのお客さんが写り込まないよう撮影しているか、写っている場合は顔が分からないよう処理していること
許可を得ていることを、備考欄にご記入ください。
公開イベントに参加したなどどのように立ち入ったかと、所有者・関係者の承諾を得ていることを、備考欄に必ずご記入ください。事務局が1件ずつ判断します。
許可証など、所有者の同意が確認できる場合に限り掲載します。許可を得ずに立ち入って撮影した写真は、掲載できません。
校長先生(または学校の関係者)の許可を得た場合に限り、掲載します。
児童・生徒の顔が写っている場合は、学校と保護者の方、両方の許可が必要です。
所有者・管理者の同意を得ていることが前提です。許可を得ていることを、備考欄にご記入ください。
景観と、その場所にまつわる地域の物語が主役であることが前提です。宣伝のための写真に見えるほど目立つ場合は、写真の差し替えや撮り直しをお願いすることがあります。
その場所に置かれている必然性(景観としての大切さ)や物語が薄く、どこに置いても成り立つものは、景観の条件を満たさないため掲載できません。その場合は、写真の差し替えや撮り直しをお願いします。
夜間の撮影では、周りの方へのご配慮をお願いします。
生き物とその環境を守るため、詳しい撮影地は公開しません。「○○町」程度にぼかして掲載し、地図にも詳しい位置は載せません。
写っている方の許可を得ているか、誰なのか分からない写り方であれば応募できます。
この事業は写真の美しさを競うコンテストではなく、いまの岡崎の景観を残すことを目的としているため、カラー写真のみ受け付けています。
応募フォームで白黒と思われる写真を選ぶと、注意が表示されます。夜景や霧の写真などで誤って表示されることもあります。その場合はそのまま応募してください。
ただし、大きなイラストを貼るなど目立つ処理をした場合は、処理する前の写真のご提出をお願いすることがあります。景観の見た目を損なわないよう、事務局でまとめて目立たない処理をし直すためです。
明るさや色合いの補正など、基本的な編集までです。
写り込んだ物を消す、別の写真と合成するなど、実際の景色と大きく異なる加工をした写真は応募できません。
2016年7月2日以降に撮影した写真です。
撮影した方から、応募作品の取り扱いに書かれた範囲で使ってよいという許可を得てください。冊子など有償で頒布する印刷物に載る場合があることも、あわせてお伝えください。
「この内容で完成です」を選んだ作品は、事務局が内容を確認したうえで、応募期間中から随時、公開マップやSNSでの紹介、報道機関への提供、途中経過の展示などに使うことがあります。
紹介は、選定結果とは関係ありません。まだ仕上げている途中の作品は「あとで修正する予定です」で保存してください(仮IDの作品は紹介しません)。
編集コードで、応募期間中はいつでも修正できます。公開マップの掲載は事務局が順次更新しますが、すでに投稿したSNSや、報道機関に提供したもの・印刷や展示をしたものには反映されないことがあります。
写真の権利と使われ方は応募作品の取り扱い、個人情報の取り扱いはプライバシーポリシーをご覧ください。
ご不明な点は、岡崎市 まちづくり推進課(電話:0564-23-6261)までお問い合わせください。